Case 日野デュトロ(QPG-FW1EYEG)・令和元年式の買取実績詳細
トラック業界歴10年以上。BeeTruck編集部の一員として、全国各地の買取実績の記録・分析・執筆を担当。実際の買取事例から市場の傾向やオーナー様の声を丁寧に汲み取り、リアルで説得力のあるコンテンツを届けています。
また、業界のニュースや中古トラック市場の動向、売却のベストタイミングなどをわかりやすく伝えるコラムも執筆。元ドライバーとしての現場目線と、業者としての相場観の両面を活かした実用的な記事作りを心がけています。
今回ご相談いただいたのは、日野デュトロ(型式:QPG-FW1EYEG)の小型平ボディです。
走行距離はわずか43,000km。建設資材の運搬から農作業まで、あらゆる現場で重宝される「トラックの基本形」とも言える人気の平ボディです。
アルミバンへの車両入れ替えが必要になったことが売却のきっかけでした。
「まだまだ新しく調子も良いので、次の車両の購入資金に回したい」というご希望で、BeeTruckへ査定をご依頼いただきました。
1.BeeTruckの公式LINEからお問い合わせ
2.LINE上で概算を提示
3.実車確認の日程を調整
4.ご希望日にお伺いし、実車の状態をチェック
5.査定の結果277万円でご契約
6.書類を確認しご契約完了
現地での査定作業もあっという間に終わり、ご相談からご入金まで約7日で完了しました。
今回の買取のポイントは、
・常に需要の高い2トンクラスの平ボディ
・令和元年式&走行4万km台という、申し分ない高年式・低走行車両
こちらが最大のポイントとなり、277万円という高価買取を実現しました。
「2トンの平ボディで300万円近い値段がつくとは思っていませんでした。荷台を綺麗に使っていて良かったです。」
— 大阪府・建設資材販売業 R様
平ボディはトラックの中で最もスタンダードな形状ゆえに、「年式の新しさ」や「走行距離の少なさ」、そして「荷台のダメージの少なさ」が査定額にダイレクトに反映されるシビアな一面を持っています。
BeeTruckでは、穴が空いている車両やアオリが曲がっている使い込まれた平ボディでも正確に価値を見極めて高価買取いたします。
9:00~18:00(日曜・祝 除く)
廃業を決めて、知り合いの会社に売るかどうかも視野に入れていました。知りあいの会社からも少しでも入用な時だから、業者にも査定依頼した方がいいと言ってもらったので、いくつか査定依頼をお願いしましたがビートラックさんが思ったよりも高く査定してくれたので売却を決めました。とても丁寧かつ迅速な対応感謝です。
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